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フィリピン・マニラ市にて(合資)森自転車商会を小売業として、森貞蔵
と森春刀により開業。 |
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フィリピン・セブ市に支店開設。 |
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フィリピン・マニラ市郊外に部品製造工場を建設。
フレーム、ドロヨケ、荷台、ハンドル等の製造に着手。 |
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終戦により会社は自然解散となる。 |
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10月18日神戸市にて(株)森自転車商会を設立再開する。
代表取締役に森泰利、森重樹が就任。
資本金100万円にて発足。 |
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6月24日大阪市南区に本社を移転。 |
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安宅産業(株)と業務提携しカナダ・ケベック州に年間36万台生産の自転車工場の計画書を作成。製造部品はフレーム、リム、スポーク。
同じく台湾台北市の太子汽車有限公司(プリンス)とも業務提携。 |
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2月、本社を大阪市南区鰻谷中之町31に移転。
カナダ現地法人ROYAL KNIGHTS BICYCLE CO.LTD.の設立準備事務所としてモントリオール市ATAKA TRADING CO.LTD.内に設置し、主にSEARSへ販売。
4月、資本金を400万円に増資。 |
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12月、資本金を800万円に増資。 |
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オートバイ部門を分離し、ティ・エス・国際商事(株)として新独立会社を発足。 |
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ROYAL KNIGHTSは、現地人による現PROCYCLE GROUPE INC.に事業は
継承され、当社は同社のアジア地域部品買付け代理店として業務提携。 |
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アルミニウム・フレームの研究開発を再開。 |
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韓国COREX CORP.と業務提携。
オフィスコンピューターIBMシムテム34を導入し、事務処理の機械化を計る。 |
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オフィスコンピューター機能拡大のためIBMシムテム36を導入。 |
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4月、デュラオール・グループを中川工業、栄松製作所、糊谷製作所と共に結成しアルミフレームの研究開発の充実を計る。
10月、デュラオール完成車のグッドデザイン商品選定証を受賞。 |
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2月、合区に伴い住居表示変更。
大阪市中央区心斎橋筋1丁目3−2(楢栄ビル)
10月、日本貿易振興協会より感謝状を受賞。 |
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12月5日、資本金1,000万円に増資。
オフィスコンピューター機能拡大のためIBM・A/S400を導入。 |
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7月、中国上海市に連絡事務所を設置。 |
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4月、立石憲一 代表取締役に就任。
6月、日本(株)カワムラサイクル、及び中国 江蘇省自行車公司と共に、中国無錫県に合弁会社無錫川村有限公司を設立。
7月、香港POLYGRAND社と香港に共同出資会社KENETIC COMPANYを設立。 |
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3月、日本 五輪工業(株)、及び中国 上海鎖厰と共に、上海崇明島に合弁会社 上海五輪鎖業有限公司を設立。 |
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1月、ヨコタサイクル(株)と業務提携。
3月、日本 (株)共成、及び中国 長経軟軸軟管厰と共に、中国江陰市に合弁会社 無錫共成控制線有限公司を設立。
4月、三井物産子会社 物産アクトの解散に伴い、一部中国市場顧客の商権を継承。L&A社と業務提携。 |
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3月、丸石自転車工業(株)と業務提携。
6月、2000年対応オフィスコンピュータIMB.A/S400を導入。 |
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1月、株式会社森自転車商会から株式会社モービックに社名変更。
11月、(株)オオシマと業務提携。
12月、住所移転。
新住所:〒542−0081 大阪市中央区南船場3丁目8−7 三栄ムアビル5階
電話、FAX、メールは従来通り。 |
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3月、折畳自転車、コンパクト車でのブランド展開開始。 |
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12月、中国での業務拡大の為、上海峰山進出口有限公司と業務提携。 |